笑いとは、人生の中で欠かせないものです。
笑いをしっかりと取ることができないと、人生の質も
落ちてしまうことでしょう。
それぐらい、大事なものなのです。
そこで、NLPを使ってみると、その大事な事にさらに気づきます。
NLPと身体論と言っても、いいかもしれません。
NLPと身体論として取り上げることができることの一つに、
VAKモデル(代表システム)と言われているものがあります。
人の五感を通して、物事を認識するわけですが、
NLPのVAKモデル(代表システム)を使うことによって、
その可能性をさらに深めることができるようになってきます。
この事に気づくことができるようになってくることで、
これまでにはなかったことに気づくことができるようになってくることでしょう。
NLPを学ぶ上では、この身体論との兼ね合いは、とても大事なものです。
身体論を学んでいることで、さらにいい結果を導くことができます。
例えば、身体的に学ぶことができることは、心の部分を理解することにも、
つながってくることでしょう。
それは、NLPの前提の言葉を参考にするといいでしょう。
「心と身体は有機的につながっている」
つまり、身体で記憶したことや体験したことは、
心の部分にも大きな影響を与える、ということです。
この事が見えるようになってくることで、
さらにいい結果を産むことになることは言うまでもありません。
NLPを学んでいる人は、その事に気づくことができると、
いいでしょう。
NLPとは、心の部分だけではなく、身体の部分でも確認することが、
できるようになってくる事は間違いありません。
外の世界に目を向けてみよう。
なぜ、このようなことをおすすめするのだろうか。
それは、過去の自分の現状に縛られることで、
より現実的な意思決定をすることができないことが
往々にしてあるからだ。
わたしの場合は、NLPを学ぶことによって、
その問題を解決することができた。
どうしても、ひとつのコミュニティの中にいることで、
自分の考え方が一つのところに固まってしまうことがあるのでは、
ないだろうか。
色々な側面を考えることができるのだろうが、
そのような現実に向きあうことができるだろう。
しかし、外に視点を向けるだけだったら、
NLPを使って、外の世界に目を向けなくても、いいかもしれない。
だが、ここであえてNLPをおすすめするには、
実は深い理由がある。
その理由とは、どのようなものだろうか。
そのことについて、簡単に説明をしたいと思う。
NLPが、外に視点を向けることで、
とても効果的な理由としてあげることができるのは、
自分の内面を掘り下げることができることだ。
この内面への掘り下げ感を持つことができることで、
外に視点を向けることが、さらにできるのだ。
なぜだろうか。
この違いは、厳密に言う所となると、
実際にNLPを学んだことがある人しかわからないものだ。
だからこそ、ここからさらにNLPのことを語ることは、
避ける。
しかし、外の世界に目を向けるためには、
自身の内面に心を向けることがとても大事なものになってくるのだ。
そのことだけは断言してもいいだろう。
NLPを使って、自分の心のリズムを手に入れる事。
自分の中で、流れている心のリズムを知る事。
実は、この事は、とても大事な事なのです。
この事に気づくことができることで、どのような変化を
持つことができるでしょうか。
その事について考えてみます。
私達の生活の中では、色々な情報があふれています。
この情報の渦の中に落ち込んでしまうことで、
これまでにはなかったことを知ることもできます。
それは、まるでカオス理論のようなものです。
しかし、実際にはその事に気づくことが出来ることは、
とてもごく小さな事かもしれません。
色々な情報を受け取ってしまうことで、
自分自身のリズムを崩してしまうことがあります。
このリズムを崩してしまうことによって、
多くの可能性を見失ってしまうかもしれません。
そのような事になってしまうことは、とても残念なことだと思います。
ですので、意識的に情報をシャットダウンすることも、
一つのテクニックであると言えるでしょう。
このようなシャットダウンをすることによって、
これまでにはなかったことを知ることができるようになってきます。
その結果として、自身の中で、気づきを持つことができます。
それは、とても面白いものです。
その瞬間に出会うことが出来るようになってくることで、
これまでにはなかったことを知ることが出来ることでしょう。
NLPを使って、自分のリズムを取り戻すのです。
その時の相乗効果について考えてみるととても面白いですよ。
NLPのコトバにリソースと言ったコトバがあります。
この言葉の意味をご存知の無い方の為に、解説をしますと、
その人が持っている資源のことを指します。
そして、このリソースを伸ばすことが、
その人にとって、最適なところになってくることを
知ることができます。
NLPを学んでいると、自分自身が感じていることの
最適化を行うことを考えることをします。
つまり、自分が何が一番適しているかを
知ることができるようになってくるものです。
しかし、NLPのような心理学を勉強していないと、
中々そのような事に気づくことは難しいことと思います。
ですので、NLPを初めて学んだ人は、
このような考え方について、色々な印象を持つ事と思います。
しかし、NLPを実際に実践をしてみると、気づくことと思いますが、
この考え方は、実はひとつの方法論でしかない、という事です。
ですので、この事に気づくことができるようになってくると、
自分自身が思っている以上に、色々な事ができるようになってきます。
NLPとは、学べば学ぶほど、奥が深くなるものですが、
このような事に気づくことができると思います。
NLPを学んだ当初感じていた自分自身と
その後に使った自分自身の物事の捉え方は、
大きく変わったことを覚えています。
とても面白いものでした。
そして、最後になりますが、
NLPを学んで気づいたことですが、何事も、
自分自身が得意とする分野を伸ばすことが大事です。
その事に気づくタイミングを持つことができるのが、
NLPセミナーのようにも思います。
あなたのリソースは、何でしょうか。
NLPコース体験会に参加したときには、
わたしはNLPのことをそこまで知っているわけでは、ありませんでした。
ですので、この点については色々な事を知ることができるようになったきたことで、
自分の身体の感覚が変わったことを今でも覚えています。
この自分の身体の変化を感じることができたことは、
そこからNLPの事を徹底的に学ぶことを決定したことになってくるのです。
NLPコース体験に参加したときには、その事に気づくことがなかったのですが、
長くNLPのことを勉強してみると、とても興味深いものだと言うことに、
きづくことができました。
その後に、私がNLPにはまったことから考えても、
その事を証明することができるのではないでしょうか。
NLPコース体験は、色々なコースでおこわなわれています。
そこで、色々なNLPコースの雰囲気を感じることができると面白いと思います。
その時に気づくことになるかと思うのですが、
NLPコースによって、その傾向はとても面白いことになってきます。
ちなみに、わたしが最初に参加したNLPコース体験の講師の方は、
ほんとうに信頼できない人でした。
そして、結局わたしは、こちらのNLPコース体験に、
参加することにします。
この団体を選んでほんとうによかったと思います。
話によると、色々な団体では、その事に気づくことができると思います。
NLPの事を知ることで、これまでになかった視点を手に入れることが、
できるようになってきます。
NLPプラクティショナーで学んだ事は、コミュニケーション手法のNLPではありませんでした。
もちろん、テクニック的な側面を学ぶことはできましたが、
それ以上にいろいろなことをまなんだものです。
その点について、いろいろな視点からお話を広げたいと思います。
今回、わたしが話そうと思っていることは、
NLPプラクティショナーでの人間関係です。
色々な人が、NLPプラクティショナーコースに参加します。
普段の生活の中では会うこともないような人とも会うこともあります。
いわゆる社内でしたら、上席と言われるような人との
コミュニケーションを取る機会もあります。
その時に、感じることは自分自身の視点の違いです。
大きな視点を持っている人と会うことになると、
自分がなんと小さな事に囚われていたのかと、とても悲しい気持ちになります。
しかし、不思議なことに、一度その視点を手に入れることができると、
基本的にいつでも、その視点を持って行動をすることができるようになります。
NLPでも言いますが、視点が上がって瞬間といってもいいのでしょう。
このような事を知ることができるようになってくることで、
本当にいろいろなことが見えてくるようになってきます。
NLPプラクティショナーコースで学んだ事は、
NLPのテクニックだけではなく、人間関係の中で知った、
様々な視点も含まれるのでした。
これから、NLPプラクティショナーに参加しようと考えている方は、
この点をしっかりと持つとおもしろいと思います。
NLPを使っている人の職業として、多いのは、
個人で仕事をしている人でしょうか。
しかし、この印象はわたしが4年前ほど前に、
NLPセミナーを受講した際に、感じた印象です。
実際の所は、どうなんでしょうか。
その事について、知ることがあったので、
紹介させて頂ければ思います。
その事を感じたのは、久しぶりにマンスリートレーニング、
と言われているNLP体験者限定のセミナーに参加したときのことでした。
久しぶりに参加してみると、お客さんの様子が変わっていましたね。
例えば、こんなところです。
以前は、濃い人の割合が多かった。
しかし、現在でバランス感覚がいい人が多いように思った。
セミナールームの雰囲気も大幅に変わった印象がありました。
この変化を知ることができたのは、大きな事でしたね。
やはり、多くの人に浸透していくと、
その受講生の印象も変わってくるものでした。
過去に受講したわたしは、このタイミングで受講してみると、
かなりおもしろいのではないかと思いました。
以前、NLPセミナ-に参加したときには、
かなり濃ゆい人たちと勉強ができたので、それはそれで面白かったのですが、
現在は別の意味でおもしろいかもしれませんね。
以前は、NLPを使っている方は、経営者のかたや個人で仕事をされている方が、
多かったように思いますが、現在では少しづつ変わってきているようです。
そんな事を感じたのでした。これも、ひとつの考え方です。
NLPと最初に出会ったときには、
NLPとは?なんだ?といった印象が強かったです。
心理学と脳神経学と言語学を足した学問と言われていても、
その事から分かってくることは、とても小さな事でしたから。
そのような心理学を始めとする学問の名前を言われても、
全くイメージを掴むことができませんでした。
わたしの勝手な印象ですが、この段階で、
NLPを勉強することを辞めてしまう人がかなりいるのではないかと思います。
しかし、それは大きな機会損失であると、わたしは思っています。
せっかく、NLPに興味を持ったのなら、せめてNLP体験セミナーに、
参加してみると、NLPのイメージができるようになってくると思いますよ。
書籍だけで、NLPのイメージを掴もうと思っているとしたら、
その事は絶対に避けたほうがいいと思います。
NLPは、書籍だけでは知ることができないものですから。
正確な表現をするとしたら、NLPの事を知ることはできると思いますが、
使うことはできないでしょうね。
NLPは、NLPセミナーの中で学ぶものです。
さらに言うのであれば、NLPはNLP資格セミナーの中で、
学ぶものであると思います。
この事は、とても大きなものであると思いますね。
NLPのことを知ろうと思っていて、よくわかないなぁ、と思っている人は、
NLPの体験セミナーに参加してみるといいかもしれませんね。
色々なものが見えてくると思います。
NLPのことを少しでも学ぼうと思っているとしたら、
このあたりの事を考えてみるといいかもしれません。
NLPを大阪でも、東京でも行っているので、
探してみるといいかと思いますよ。
NLPセミナーに参加して感じた事は、色々合って、
書ききれない感があります。
しかし、あえて書くとして、今回は、
NLPセミナーでの朝の時間の使い方を紹介したいと思います。
朝というのは、基本的に起きたばかりですから、
頭がまわっていないことが多いと思います。
そして、実際にぼーっとしてしまう人もいました。
しかし、NLPセミナーでは、朝一番で決まったことを
行っていたのでした。
その決まったことは、グッド&ニューとよばれているものです。
このグッド&ニューとは、24時間の間で、
起こったよかったことをみなさんの前で発表することを指します。
朝一番で、自分の身の回りで起こった良いことを
話すことができると、プラスの視点を持って、
1日をスタートさせることができるようになってきます。
そのことが、NLPセミナーの中で、とても良い影響を持つこととなるのです。
実際に、その日の朝というのは、1日の気分に影響を与えます。
これは、生理学でも言われていることで、朝の心拍数が、
その日の1日の心拍数に大きな影響力を与えると言います。
もしも、朝にドキドキするような事があると、
その流れを心拍数が記憶してしまうようです。
結果として、1日中その心拍数が続いてしまうと言います。
ですから、朝の時間は、とても大切です。
しかし、グッド&ニューをふだんの生活の中で、
使うことは難しいと思いますので、まずは挨拶をすることから、
進めてみるといいと思います。
1日の気分がかわってくると思いますよ。
NLPとは、このような表現をすることができるかもしれません。
その表現とは、「うまくいくことのイメージトレーニング」というイメージです。
なぜに、そのような事をいうのかと言うと、
NLPのセミナーの中で、そのような事を感じたからです。
NLPでは、イメージの力がとても重要なファクターとなってきます。
自分の望ましい現実をイメージする力が、自分自身の現実を創りだしていくこととして、
その現実を挙げることができます。
例えば、NLPのとても一般的な手法として、
チェイン・プロセスというものがありますが、
このNLPの手法は、自分がうまくいっていることを
イメージするワークです。
いわば、予行練習といってもいいかもしれません。
このNLPの手法を使うことで、自分の未来のイメージを
鮮明にイメージします。
そして、結果として、その望ましい未来を引き寄せるのです。
これが、NLPの一つの側面といってもいいかもしれません。
わたしが思うに、NLPとは予行練習をするテクニックなのだと思います。
具体的には、どのようなテクニックかと言うと、自分が望ましいと思っている未来を
引き寄せるための予行練習といってもいいと思います。
NLPの技を使えば使うほど、この辺りのテクニックがとてもうまくなっていきます。
感覚が鋭敏になっていくことが感じられることと思いますね。